日常の様子

住民税と節税。

今月は住民税の支払いがあるので,

なんだかなぁという感じのさわちゅうです,おはようございます。

ちょっと仮眠をとって,いろいろお仕事です。

「無税」入門―私の「無税人生」を完全公開しよう/只野 範男
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こいつを読んだから,というのもあったのですが,

起業する前には,前年の所得には注意ですね。

ガバッと住民税がやってきます(笑)

こいつをしらないと,税金でひゃ―ということになります。

これから秋口にかけて,税務調査の時機ですね。

さっそく,やられた方もブログを見ているといらっしゃるようですが。。。

それにしても,見田村先生のコンテンツはすごすぎます。

なんで毎回,あんな濃い内容のメルマガが書けるのだろうかと,

いつも,テクニックを盗むべく,購読しています。

会社の節税については,もっとも有名な部類に入る

絶対節税マニュアルですが,これは専門家においても,

次の点で役にたちます。

(1)節税に関する知識が身につく。(自分に役に立つ)

(2)市販本にはない,最新情報が手に入る。

(3) 節税に関する知識を顧客に教えることによって,

   「この先生とは付き合っていて損は無い!」と思わせることができる。

(4)効率的なWEB販売の方法を見ることができる。

(5)どうしたら難しい専門用語を顧客に説明できるか,分かるようになる。

(6)情報商材の作成のためのお手本をゲットできる。

(7)節税ができるようになって,自分も顧客も,新たな投資ができる。

行政書士や司法書士が税金について,具体的に質問すると,

いろいろな意味でアウト!ですが,

税理士の先生方には,ここに書かれている知識は

説明してほしいものです。

お客様の声についても,注目です。(以下,リンク先より引用)

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ハッキリ言って、この「絶対節税の裏技77」には、本としてはゼッタイ出版できないネタが書かれています。(中略)この部分は、本屋さんで売っている本には絶対に書いてありません。

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ハッキリ言って、この「絶対節税の裏技77」には、本としてはゼッタイ出版できないネタが書かれています。
税務調査でもっとも微妙な、「いくらまでなら大丈夫」「どの程度なら否認されない」というところまで踏み込んで書かれているからです。この部分は、本屋さんで売っている本には絶対に書いてありません(私も出版するとき、編集者に削られました)。
でも、そこが知りたい部分なんですよね。まさに節税のウラ本といえるでしょう。ここまで書いた見田村先生の勇気ある行動に、税理士として脱帽します。

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会社を設立したばかりの創業者の方でも理解できる内容になっていると思います。また、これだけの内容まで踏み込んで書かれた本は、私の知る限りではありません。今後も見田村先生の活動に注目致します。

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そもそも節税に裏技はないと信じていました。税金をごまかせないように税務署が裏の裏まで考えて、節税できないようにしているのではないかと思っていました。
この「絶対節税の裏技77」は裏技と言うより、極意と言ったほうが良いかもしれません。税金の正体を明確に知って、確実に節税できるラインを攻めるという感じでした。
節税の方法をこんなに簡単にイメージ化できたのは初めてでしたので、びっくりしました。
それにしてもこの「絶対節税の裏技77」は具体的過ぎます。
私はこれを読んで、かなり節税ノウハウが蓄積されました。ありがとうございます。

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節税って,実は一番儲かる商品です。

そして,社会保険料の削減とか…。

出て行くものが減る!というものには,みなさん飛びつきます(笑)

それに比べて,私たちは,「お金が出て行く!」商売ですからねぇ。

なかなか売れないわけです(笑)

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